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【仮想通貨】「DeFiはやめとけ」は無視してOKな3つの理由を解説【失敗しない始め方】

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※当ブログでは商品・サービスのリンク先にプロモーションを含みます。ご了承ください。

・DeFiを始めてみたいけど、リスクが高いからやめたほうがいいって聞いたことがある。
・もっと知識を付けてから始めたほうがいいのかな?
・仮想通貨初心者でもわかるように教えてほしい。

今回はこういった悩みに答えていきます。

本日の内容

  • 「DeFiやめとけ」と言われる3つの理由
  • 「DeFiやめとけ」は無視してOKな3つの理由

この記事を書いている僕は、DeFiを運用しています。
世の中的に「DeFiはやめとけ」と言われがちですが、全て無視でOKです。

そこで今回は「DeFiやめとけ」と言われる理由と対策方法を解説します。

『仮想通貨を始めてみたい』方へ

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【簡単5分】CoinCheck(コインチェック)で口座

※仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握し

目次

「DeFiやめとけ」と言われる3つの理由

次の3つが主な理由です。

  • その①:ボラティリティが激しい
  • その②:ハッキングのリスクがある
  • その③:固定観念がある

その①:ボラティリティが激しい

ボラティリティとは、価格の変動幅のこと。仮想通貨は価格が変動しますが、その中でもDeFiのボラティリティは類を抜いて大きいです。

  • DeFiは変動幅が激しいので、初心者は損するかもね
  • それなら堅実にポートフォリオを組もうよ

こんな感じの主張です。
言いたいことはわからなくもないですが、かなり抽象的な批判ですね。

これに対する反論は後半でするとして「ボラティリティのせいで損をするかもね」って感じの主張が多いです。

その②:ハッキングのリスクがある

DeFiは盗難のリスクが高めです。
なぜなら、個人でお金を管理しているからですね。

  • 銀行:組織がお金を管理→セキュリティ強い
  • DeFi:個人でお金を管理→セキュリティ弱い

上記のとおり。

ハッキング対策していないと、メタマスクなどの個人ウォレットから資産が盗まれてしまいます。

銀行なら基本的にはハッキングはされませんし、もし仮にされても「返金保証」があると思います。でもDeFiはお金が盗まれたらそれで終了です。

こういったリスクがあることは事実です。しかしいくらでも対応できるので、ご安心ください。詳細は後半で解説します。

その③:固定観念がある

固定観念も「DeFiやめとけ」と言われる理由のひとつ。

「DeFiなんて怪しいから触るな」「金持ちの娯楽だ」「ただのギャンブルだ」など、触ったこともない人が言ってくるケースが多いですね。

そして情弱はこういった言葉を真に受けてしまい、挑戦する機会を刈りとられてしまうのです。

体験したこともないのに文句を付ける人間性を疑いますが、往々にして「こういった主張」は多いので、覚えておくと良いかもです。

「DeFiやめとけ」は無視してOKな3つの理由

続いて「DeFiやめとけ」を無視してOKな理由を解説します。

  • ボラティリティが激しい→余剰資金で行う
  • ハッキングのリスクがある→対策をする
  • 固定観念がある→無視

大前提:僕がDeFiを勧めている理由

大前提として、DeFiに触ることで「良質な学習」に繋がります。自律分散型の仕組み。仮想通貨の体験。世の中への情報感度の上昇。お金儲けよりも自己成長のためです。批判している人は、恐らくお金儲けという短期的な利益しか見えていないのかなと思います。

ボラティリティが激しい→余剰資金で行う

ボラティリティが激しくても、余剰資金で行えばOKです。

余剰資金とは、損をしても良い金額からスタートすることです。これは仮想通貨投資における、大原則なので覚えておきましょう。

注意点:銘柄を選ぶ際に大切なこと

  • 主要銘柄:リスクは低いが年利も低い
  • 魔界銘柄:リスクは高いが年利も高い

DeFi銘柄を選ぶときは、上記のとおり。

リスクの高さは”ボラティリティ”を指します。つまり年利が低い銘柄を選べば、リスクを低減できるというわけです。

「余剰資金で投資する」「リスクリターンを考える」の2つを意識するだけで、だいぶ損失を減らせると思います。

ハッキングのリスクがある→対策をする

ハッキング対策に関しては、マナブさんの下記ツイートが参考になりますね。

仮想通貨で必須なハッキング対策😌

・二段階認証をする (※超必須)
・DeFiを触るときは、必ずVPN
・Google広告はクリックしない
・パスワードはサイト毎に変える
・メタマスクを分散して運用する

上記は必須かなと思っています。しかし抜けてる人も多いと思うので、明日のラジオとかで解説します

— manabu.nft (@manabubannai) December 17, 2021

ツイートの通りです。

固定観念がある→無視

固定観念に関しては、無視しましょう。
外野からの野次で、挑戦をやめてしまうのは「成長の損失」だと思います。

過去の僕も、DeFiやNFTを始める際に「そんなものは投機に過ぎない」と引き止められました。

でも実際に始めてみると「良質な学び」に繋がり、クリプトや最新の技術に対する理解を深めることができました。

こんな感じで「自己成長と行動範囲」が広がるので、外野からのいらないアドバイスは全スルーすればOKです。挑戦しましょう。

しかし、経験者の意見には耳を傾けよう

野次を飛ばすだけの外野は無視すべきですが、経験者の意見には耳を傾けましょう。

  • 仮想通貨投資家
  • NFTプロジェクター
  • DeFi運用者

具体的には、上記のとおり。

実際に行動している”経験者の意見”は、素直に聞いておくほうが得策ですね。

読者さんをDeFi初心者と定義すれば、皆さんよりも経験を積んでいる人が多いので、自分で考えるより正解に近い回答を得られる可能性が高いです。

まとめ:少額からDeFiを始めてみよう!


最終結論として、少額からDeFiを初めてみましょう。

行動ベースの学びが最も効率的です

「書籍・記事でよく学習してから始めます」という人がいますが、あまりおすすめはしません。なぜなら、DeFiという新しい領域に関する書籍や記事が少ないからです。

最低限の知識をつける→実際に動いてみる→コンテンツにする

こっちのほうが、圧倒的に成長効率が高いですよね。また皆さんのコンテンツにもなるので、収益化も可能。一石二鳥です。

まずは少額からDeFiを始めてみよう!

まずは少額から始めてみればOKです。

2,000円ほどで始められるので、リスクは小さい。だけど深い学びに繋がります。

動いてみないと何も始まらないので、迷っているなら行動しましょう。費用は後々回収できるし、1年後に見える景色が違っていると思います。

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登録は無料で、簡単にできてしまうので済ませてしまいましょう。

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